
ご契約のながれ
現場理解を起点に
判断と改善につなげるビルICT支援フロー

ご契約のながれ
現場理解を起点に
判断と改善につなげるビルICT支援フロー
江の島エッジでは、現場理解 整理・可視化 判断支援 必要に応じた設計支援という流れで、
一時的な対応に終わらない、運用を前提としたビルICT支援を行います。
※すべての工程を必ず実施するものではなく、必要な段階までを伴走します。

まずは現場に入り、設備・ICT・運用実態を横断的に把握します。
・ ICT・ビル設備の現地確認、ヒアリング
・ ネットワーク・通信・電話・監視カメラ等の現況把握
・ 建物条件(配線・電源・設備制約)と運用実態の確認
『動いてはいるが、整理されていない状態』を事実ベースで捉えます。

現地で得た情報を、第三者が理解できる形に整理します。
・ 構成図・系統図・配置図などの整理
・ 論理構成(IP、電話帳等)の整理
・ 機器・資産情報、保守契約状況の整理
属人化した情報を解消し、『説明できる状態』をつくります。

江の島エッジ独自の評価観点「ビルICT設備健全化基準」で、ICTと設備を横断的に分析します。
・ 業務影響・重要度・冗長化・BCP・セキュリティの整理
・ 運用リスク・属人化度・将来対応力の評価
・ 改善すべき点/今は触らなくてよい点の切り分け
『何が課題で、何が課題ではないか』を明確にします。

分析結果をもとに、判断のための材料を整えます。
・ 改善の優先度整理
・ 複数の選択肢・進め方の提示
・ 関係会社・ベンダー向け説明の整理支援
江の島エッジは『決める』のではなく、『決められる状態をつくる』役割を担います。

更新や改修が必要と判断された場合にのみ、設計支援として関与します。
・ ネットワーク・Wi-Fi・電話・監視設備等の設計支援
・ 設備条件を踏まえた現実的な構成検討
・ 設計会社・施工会社との調整・橋渡し
施工や機器販売を目的とせず、『納得して実行できる状態』を重視します。

改善後は、施設が自走できる状態を目指します。
・ 日常運用に関する助言
・ 軽微なトラブルの一次切り分け支援
・ 外部業者とのやり取りを整理
依存関係を作らず、必要な支援だけを残して『卒業』していくことが前提です。
現場理解を起点に
江の島エッジでは、現場理解 整理・可視化 判断支援 必要に応じた設計支援という流れで、一時的な対応に終わらない運用を前提としたビルICT支援を行います。
※すべての工程を必ず実施するものではなく、必要な段階までを伴走します。

まずは現場に入り、設備・ICT・運用実態を横断的に把握します。
・ ICT・ビル設備の現地確認、ヒアリング
・ ネットワーク・通信・電話・監視カメラ等の現況把握
・ 建物条件(配線・電源・設備制約)と運用実態の確認
『動いてはいるが、整理されていない状態』を事実ベースで捉えます。
【無料】

現地で得た情報を、第三者が理解できる形に整理します。
・ 構成図・系統図・配置図などの整理
・ 論理構成(IP、電話帳等)の整理
・ 機器・資産情報、保守契約状況の整理
属人化した情報を解消し、『説明できる状態』をつくります。

江の島エッジ独自の評価観点「ビルICT設備健全化基準」で、ICTと設備を横断的に分析します。
・ 業務影響・重要度・冗長化・BCP・セキュリティの整理
・ 運用リスク・属人化度・将来対応力の評価
・ 改善すべき点/今は触らなくてよい点の切り分け
『何が課題で、何が課題ではないか』を明確にします。
構想整理(コンサル)

分析結果をもとに、判断のための材料を整えます。
・ 改善の優先度整理
・ 複数の選択肢・進め方の提示
・ 関係会社・ベンダー向け説明の整理支援
江の島エッジは『決める』のではなく、『決められる状態をつくる』役割を担います。
(必要な場合のみ)

更新や改修が必要と判断された場合にのみ、設計支援として関与します。
・ ネットワーク・Wi-Fi・電話・監視設備等の設計支援
・ 設備条件を踏まえた現実的な構成検討
・ 設計会社・施工会社との調整・橋渡し
施工や機器販売を目的とせず、『納得して実行できる状態』を重視します。

改善後は、施設が自走できる状態を目指します。
・ 日常運用に関する助言
・ 軽微なトラブルの一次切り分け支援
・ 外部業者とのやり取りを整理
依存関係を作らず、必要な支援だけを残して『卒業』していくことが前提です。
コミュニケーションの進め方
コミュニケーションの進め方
現場で発生する小さな相談はLINEで、関係者との整理や検討はTeamsで行い、 情報が分散しないよう使い分けています。

コンサル・設計支援
担当者様、設計会社、施工会社との打ち合わせや資料共有にはMicrosoft Teams を活用します。
検討内容を整理し、認識のズレを防ぎながら進めます。
日常サポート
現場での「困った」に迅速に対応するため、 LINEを活用し、現場スタッフの方と直接つながります。
小さな相談も気軽に相談できる体制です。
- 顧客ごとに専用の連絡体制を構築し、情報は適切に管理します。
- 取り扱う情報については、適切な管理を行い、必要に応じて守秘義務契約にも対応いたします。

江の島エッジ合同会社
ビルICT設備ドック
ビルICT×病院・ホテル・集客施設
×神奈川・湘南エリア

Enoshima Edge Engineering
Domain Experience, Augmented by AI
Shonan, Japan

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