ビルICT伴走パートナー

神奈川県内の病院・ホテル・集客施設の
ビルICTを「現場で使いこなせる状態」に整える

長期修繕計画の前に、
ICT設備の現状と将来リスクを整理します

ビルICTの伴走パートナー

神奈川県内の病院・ホテル・集客施設
のビルICTを「現場で使いこなせる状態」に整える支援

長期修繕計画の前に
ICT設備の現状と将来リスクを整理します

江の島エッジでは、ICTを単なるITシステムとしてではなく、
電話・ネットワーク・Wi-Fi・監視・入退室などを含むビル設備の一部として捉え、
現場・経営・設計をつなぎながら整理・判断を支援します。

江の島エッジでは、ICTを単なるITシステムとしてではなく、
電話・ネットワーク・Wi-Fi・監視・入退室などを含むビル設備の一部として捉え、
現場・経営・設計をつなぎながら整理・判断を支援します。

日々の相談や運用整理を入口に、 トラブル対応や機器更新の場面でも
話が迷子にならず、判断できる土台を一緒につくります。
場当たり的な対応に終わらせず、 建物とICTが無理なく、

長く活かされる状態を目指します

日々の相談や運用整理を入口に、トラブル対応や機器更新の場面でも話が迷子にならず、判断できる土台を一緒につくります。

場当たり的な対応に終わらせず、建物とICTが無理なく、長く活かされる状態を目指します。

私たちは、長く契約していただくこと自体を目的にはしていません。
支援を通じて、施設が自ら判断し、運用できる状態をつくること
最も大切にしています。

私たちは、長く契約していただくこと自体を目的にはしていません。
支援を通じて、施設が自ら判断し、運用できる状態をつくることを 最も大切にしています。

サービス内容

ICTの課題は
 「すぐ直すべきこと」
 「整理すべきこと」
 「今は触らなくてよいこと」 が混在
しています

ICTの課題は
 「すぐ直すべきこと」
 「整理すべきこと」
 「今は触らなくてよいこと」
混在しています

江の島エッジでは、 まず全体を整理
必要な期間だけ支援し
最終的には施設が自走できる状態を目指します。

江の島エッジでは、
まず全体を整理し
必要な期間だけ支援し
最終的には施設が自走できる状態を目指します。

ビルICTコンサルティング

将来を見据えた
整理と方向性づくり

現在のICT設備や運用を整理し、「何が課題で、何が課題ではないか」を明らかにするフェーズです。

  • 現場ヒアリング
  • 課題整理
  • ICTの棚卸し、改善ロードマップ策定

Teamsを活用し、現状整理から将来の改善まで伴走します。

ご相談の流れ

①お問い合わせ
②現状ヒアリング・整理
③ご提案・支援開始

ビルICT設計支援
改修・更新時の伴走役

把握
・ICT設備・配線の現地確認、現状把握を行います
・現在の運用状況や困りごとをヒアリングします

整理
・ICT設備の構成・運用内容を分かりやすく整理します
・改善すべきポイントや課題を整理します

検討
・最新技術や市場動向を調査し、選択肢を整理します
・各方式・メーカー・保守内容の比較検討を行います
・導入費用・運用費用の目安を整理します
・他施設の導入事例を参考情報としてまとめます

改善
・業務効率化・DXの進め方を整理します
・回線費・保守費などランニングコストの見直しを提案します
・セキュリティ対策の選択肢を整理し、分かりやすく説明します

将来
・建物・設備に合わせた長期的な更新・修繕の考え方を整理します
・ICT設備の将来像を見据えた改善の方向性を共有します

ビルICT技術サポート

日々の“困った”を
整理するための支援

日常的な相談やトラブルを通じて、ICT設備の状況を整理し、混乱を広げないための支援です。

  • 日常的なICT相談対応
  • 障害・トラブル対応
  • 将来を見据えた改善提案

LINEやTeamsで現場スタッフとつながり、日々の判断を支えます。

ご相談の流れ

①お問い合わせ
②現状ヒアリング・整理
③ご提案・支援開始

サポート
日々の困ったを一緒に解決

日常対応
・ネットワークやICT機器の簡易的な台帳管理を行います
・ICT設備・回線・保守窓口の情報を整理します
・日常的な確認や軽微な相談に対応します

トラブル対応
・トラブル発生時の一次切り分け、原因の簡易調査を行います
・リモート接続による遠隔サポートを行います
・計画停電や設備停止時の立ち合い・確認を行います

外部調整
・メーカー・ベンダーへの問い合わせを代行します
・保守会社や関係者との連絡・調整をサポートします
サポートします



ビルICT設計支援

更新・改修時の
「発注側の右腕」

設備更新や改修の場面で、 発注側が状況を整理し、関係会社に正しく伝えるための支援です。

  • ネットワーク・Wi-Fi設計
  • 電話・PBX・通信設計
  • 設備連携設計

Teamsで関係者をつなぎ、発注をするお客様の立場で調整します。

ご相談の流れ

①お問い合わせ
②現状ヒアリング・整理
③ご提案・支援開始

設計支援
改修・更新時の伴走役

方針
・設備改修・更新に向けた全体方針や進め方を整理します
・現状と将来を踏まえたICT設備の方向性を整理します

設計
・ネットワーク・電話・Wi-Fi等の構成を図面にまとめます
複数方式について比較資料(メリット・デメリット)を作成します

発注
・構築ベンダーに依頼するための仕様書作成をサポートします
・発注内容・範囲が分かる資料を整理します

調整
・建設会社・設計会社との役割分担や工程調整を行います
・既存構築ベンダーとの引き継ぎ・調整をサポートします
・定例会の進行補助、議事録・課題管理資料を作成します

移行
・ICT設備を安全に切り替えるための移行方法を検討します
・更新・切替時のリスクや注意点を整理します

スマホの場合は右にスライドしてご覧ください

料金体系

料金体系

  • 専任担当プラン
  • 複数担当プラン
  • チーム担当プラン

3つのプラン:スマホの場合は右にスライドしてご覧ください

※この料金は、 日常対応を永続的に代行するためのものではありません。
一定期間の支援を通じて、 施設が自走できる状態を作ることを目的としています。

オフィス系ITサポートとの違い

オフィス系ITサポート
との違い

一般的なオフィス
ITサポート
江の島エッジ
ICTサポート
対象施設PC・事務所中心病院・ホテル・集客施設
主な対応内容障害対応・保守が中心コンサル+日常サポート+設計支援
設備設計への関与原則なし設計会社・施工会社と
連携したICT設計支援
設備更新・改修対応対応外または限定的設備改修更新プロジェクトに対応
契約形態年単位契約が多い半年ごとの見直し更新
対応方法・エリア
 
リモート対応のみ(全国)リモート+オンサイト対応
(神奈川県内)
一般的なオフィス
ITサポート
江の島エッジ
ICTサポート
対象施設PC・事務所中心病院・ホテル・集客施設
主な対応内容障害対応・保守が中心コンサル+日常サポート+設計支援
設備設計への関与原則なし設計会社・施工会社と
連携したICT設計支援
設備更新・改修対応対応外または限定的設備改修・更新プロジェクトに対応
契約形態年単位契約が多い半年ごとの見直し更新
対応方法・エリア
 
リモート対応のみ(全国)リモート+オンサイト対応
(神奈川県内)

まずは専任担当制(1名)対応から始めていただけます。
状況に応じて、体制の変更・拡張も可能です。

コンサルティングにもいくつかの役割があります

コンサルティングにもいくつかの役割があります

「コンサル」と一言で言っても、役割はさまざまです。
企業によって求めている内容も異なります。

一般的には、次のような役割に分かれます。

コンサルの種類主な目的代表的な成果
戦略コンサル経営の方向性を整理する事業戦略・投資判断
業務改善コンサル作業や業務を効率化する業務改善、投資判断
専門領域コンサル特定分野の状態を整理する現状整理、分析
伴奏型コンサル日常的な相談相手になる継続的なアドバイス
コンサル
の種類
主な目的代表的
な成果
戦略
コンサル
経営の方向性を
整理する
事業戦略
投資判断
業務改善
コンサル
作業や業務を
効率化する
業務改善
投資判断
専門領域
コンサル
特定分野の状態
整理する
現状整理
分析
伴奏型
コンサル
日常的な
相談相手になる
継続的な
アドバイス

江の島エッジの立ち位置

江の島エッジは、主に「専門領域コンサル(ビルICT設備)」の役割を担う会社です。

具体的には、
・施設のICT設備の現状を整理
状態をスコア化して可視化
経営判断の材料として整理します

そのうえで必要に応じて、日常的な相談や運用のサポートも行うため、専門領域コンサル + 伴走型サポートに近い役割になります。

江の島エッジは、ビルICT設備を単なる「IT機器」ではなく、経営判断の材料として整理する会社です。
ICT設備を、経営判断できる形に整理します。

ビルICT×病院・ホテル・集客施設
×神奈川・湘南エリア

ビルICT×病院・ホテル・集客施設
×神奈川・湘南エリア

Enoshima Edge Engineering
Domain Experience, Augmented by AI
Shonan, Japan