業務連絡支援アプリ

EdgeOps

シフト勤務の申し送り漏れを減らす / 個人LINEに頼らない現場連絡へ

アプリのインストールはいりません。LINEからすぐ使えます。
でも、スタッフ同士で個人LINEを教え合う必要はありません。
連絡は EdgeOps のグループの中だけです。

LINEで無料ではじめる
専用アプリ不要 / LINEからそのまま利用できます
こんなお悩み、ありませんか?
こんな現場、ありませんか
  • 夜勤への申し送りが漏れる
  • 個人LINEで仕事の連絡をしている
  • 誰が読んだのかわからない
  • 写真の共有が個人トークに散らばる
  • 応援要請がうまく伝わらない
EdgeOps なら
  • 引き継ぎが確実に伝わる
  • 個人LINEの交換は不要
  • 誰が読んだか名前と時刻で確認できる
  • 写真を現場で共有できる
  • 参加は承認制で守られる
EdgeOpsの特長
いちばんの特長
1
引き継ぎノート
シフト交代の申し送りを、通常の連絡とは別枠で扱います。投稿すると「引き継ぎました」「対応しました」を次の担当者が押すまで残り続け、誰が引き継いだのかが記録されます。読み流しでは消えません。
2
誰が読んだか分かる(既読確認)
連絡を誰がいつ読んだかを、名前と時刻で確認できます。確認作業を人の記憶や口頭確認に頼らない運用へ変えます。
3
個人LINE交換不要
スタッフ同士で個人LINEを教え合う必要はありません。業務連絡はEdgeOpsのグループの中だけ。仕事とプライベートをきちんと分けられます。
4
複数グループの掛け持ち
フロント・清掃・厨房など、複数のグループに同時に所属できます。グループごとに別の表示名を使えるため、掛け持ちのスタッフも混乱しません。切り替えはワンタップです。
5
サイネージ連携
休憩室やバックヤードの大型ディスプレイに表示できます。スマホを持たない・持ち込めないスタッフにも、同じ連絡が届きます。
6
無料で始められる
最大50名・1グループまで無料で利用できます。費用をかけずに、現場の連絡の見える化をそのまま試せます。
※ 無料利用期間および継続条件は利用規約をご確認ください。
アプリ画面イメージ
EdgeOps
フロント2
連絡
引き継ぎ
すべて
2026/7(11件)
今日
101号室の清掃が完了しました。チェックインのご案内をお願いします。
連絡 一郎 39分前 画像 既読 4/11
昨日
来週の送別会どこがいい?
連絡 一郎 21:46 アンケート 既読 7/11
本日のチェックイン予定は20件です。フロントは15時から対応開始します。
注意 一郎 21:45 既読 9/11
7月6日
エレベーター点検のため、13時から15時まで停止します。
至急 一郎 7/6 画像 既読 11/11
注意 本日のチェックイン予定は20件です…
9
既読
2
未読
11
合計
既読(名前・時刻)
一郎
7/5既読
りんご
7/5既読
じろう
7/5既読
未読
よつば未読
はなこ未読

EdgeOpsでは、連絡内容だけでなく、既読人数・未読者・確認時刻まで可視化します。
現場の情報伝達を、感覚ではなく状態として把握できます。

主な機能
一斉連絡
グループ全員へ即時に連絡を届けます。至急・注意・連絡の3段階で分けることで、現場が今見るべき情報を判断しやすくなります。
既読管理
誰がいつ確認したかを名前と時刻で把握できます。確認作業を人の記憶や口頭確認に頼らない運用へ変えます。
引き継ぎノート
シフト交代の申し送り専用の枠です。次の担当者が「引き継ぎました」を押すまで残り、誰が引き継いだかが記録されます。投稿から72時間で自動的に非表示になります。
グループまたぎ
1人が最大20グループまで所属できます。フロント・清掃・厨房を掛け持ちするスタッフも、ワンタップで切り替えられます。グループごとに別の表示名を使えます。
参加承認制
グループIDを知っているだけでは参加できません。管理者が承認して初めてメンバーになるため、必要な人だけで連絡網を構成できます。
画像投稿
写真を添付して、忘れ物・設備の故障・現場の状況を共有できます。30日後に自動削除されるため、現場の情報を安全に扱えます。
アンケート
連絡をそのままアンケートとして送れます。締切を設定でき、回答・未回答が一覧で分かります。集計結果は過去60日分をまとめて確認できます。
サイネージ表示
休憩室やバックヤードの大型ディスプレイに表示します。新しいお知らせを自動で取得して反映するため、設置したままで最新の連絡が届きます。
LINE認証セキュリティ
LINE認証・データ暗号化・グループ単位のアクセス制御により、業務情報を安全に共有できます。専用アプリのインストールは不要です。
スマホを持たないスタッフにも、同じ情報を届ける

大型スマートフォンやタブレットを休憩室・バックヤード・スタッフ通路に設置することで、
スマホを持たないスタッフも同じ連絡を確認できます。

スマホ利用者はLINEから。スマホを持たないスタッフは掲示板型ディスプレイから。
現場全体で、同じ情報を共有する状態をつくります。

サイネージ活用
大型タブレット・ディスプレイにEdgeOpsを表示。スマホを持たないスタッフも休憩室や共有スペースで最新の連絡を確認できます。
自動リアルタイム更新
新しいお知らせを自動で取得し、サイネージへ反映します。設置したまま放置でOK。手動の操作は必要ありません。
スマホと同時運用
スマホユーザーはLINEから、スマホを持たないスタッフはサイネージから。同じ情報をひとつのアプリで共有できます。
料金プラン
プラス版(開発中)
¥1,980 / 月(予定)
2026年10月リリース予定。1年以上の継続利用を前提とした有料版です。スタンダード版とほぼ同等の機能をそのまま、期限を気にせず使い続けられます。翻訳・月次レポート・Web管理画面などの運用支援機能を追加。
  • 期限なしで使い続けられる(継続利用)
  • スタンダード版の全機能
  • 投稿本文のAI翻訳(DeepL・多言語対応)
  • 月次レポート(過去3年・CSV出力・既読率推移)
  • Web管理画面
  • 複数管理者対応
  • 2人承認制(参加申請)
  • 業種別テンプレート強化(施設ごとカスタム)
よくあるご質問
LINEを使うので、情報漏洩が心配です。
EdgeOpsは個人LINEの交換を前提としていません。業務連絡はグループ単位で共有され、参加は承認制です。スタッフ同士が個人連絡先を共有しなくても利用できます。
スタッフ全員がアプリを入れる必要がありますか?
いいえ。普段お使いのLINEからそのまま利用できます。新しいアプリのインストールは必要ありません。
「引き継ぎノート」は通常の連絡と何が違いますか?
通常の連絡は「読んだかどうか」を記録しますが、引き継ぎノートは「引き継いだかどうか」を記録します。次の担当者が「引き継ぎました」または「対応しました」を押すまで未確認の状態で残り、誰が引き継いだのかが名前で残ります。投稿から72時間で自動的に非表示になります。
1人で複数のグループに入れますか?
はい。1人が最大20グループまで所属できます。フロントと清掃を掛け持ちするような場合も、ワンタップで切り替えられます。グループごとに別の表示名を設定できるため、部署によって呼び名が違う場合にも対応できます。
プラス版の「翻訳機能」は、アプリの英語表示のことですか?
別の機能です。プラス版の翻訳は、投稿された連絡の本文そのものをAIが多言語へ訳す機能です。アプリの画面表示(ボタンやメニュー)を日本語と英語で切り替える機能は、これとは別に開発を進めています。
小規模な施設でも使えますか?
はい。ホテル・病院・介護施設・集客施設など、少人数から無料でお使いいただけます。
EdgeOpsに関するお問い合わせ・サポート

EdgeOps(エッジオプス)をご利用中のお客様、また導入をご検討中の施設さまからのお問い合わせは、下記の窓口で承ります。

LINEでのお問い合わせ

EdgeOps公式アカウント「EdgeOps|江の島エッジ」のトークから、直接メッセージをお送りください。アプリご利用中の不具合・ご要望は、LINEでのお問い合わせが最もスムーズです。

※ ビルICTに関するご相談・お見積りなど、EdgeOps以外のお問い合わせは、当サイトの「お問い合わせ」フォームをご利用ください。
※ 受付は平日を基本としています(土日祝・年末年始を除く)。内容により、回答までに数営業日いただく場合があります。

現場の“伝わらない”を終わらせる

まずは無料で、情報伝達の見える化を体験してください。
LINEがあれば、すぐに始められます。

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About
なぜ EdgeOps を作ったのか

ホテルや病院などのシフト勤務の現場では、個人LINEや口頭の連絡による申し送り漏れが起きがちです。

EdgeOpsは、現場の情報共有をもっと簡単にするために開発しました。その先には、ネットワーク・Wi-Fi・電話・設備連携まで含めた、江の島エッジの現場ICT支援があります。

江の島エッジのビルICT支援を見る →

ビルICT×病院・ホテル・集客施設
×神奈川・湘南エリア

Enoshima Edge Engineering
Domain Experience, Augmented by AI
Shonan, Japan

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