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LINE Mini App

EdgeOps

業務連絡支援アプリ / Edge Operations

EdgeOpsは、ホテル・病院・施設運営における
“情報伝達のロス”を可視化する業務連絡基盤です。

誰に伝わったか。
誰がまだ確認していないか。

それをLINE上で、瞬時に把握できます。

LINEで無料ではじめる
現場の情報伝達は、見えているようで見えていない
📋
連絡の分散
口頭・紙・LINEグループ・掲示物が混在し、どの情報が正式な連絡なのか分かりにくくなります。
👁️
確認状況の不透明さ
誰が読んだか、誰がまだ確認していないかが分からず、管理者の確認作業が属人的になります。
🌏
多様なスタッフへの伝達
勤務時間・雇用形態・言語の違いにより、同じ情報を同じタイミングで届けることが難しくなります。

これらは単なる連絡ミスではなく、現場運営における”情報伝達の見えなさ”の問題です。

EdgeOpsの特長
1
専用アプリのインストール不要
スタッフが普段使っているLINE上でそのまま利用できます。新しいアプリを入れる手間も、操作を覚え直す負担もありません。導入のハードルを最小限に抑えます。
2
業務でLINEの友達登録は不要
LINEミニアプリとして動作するため、管理者とスタッフが個人のLINEで友達になる必要はありません。プライベートとの線引きを保ち、コンプライアンスに配慮した運用ができます。
3
サイネージで全員に同じ情報を
スマホを持たない・持ち込めないスタッフにも、現場の大型ディスプレイで同じ連絡を届けられます。雇用形態や勤務時間を問わず、情報をそろえて共有できます。
アプリ画面イメージ
EdgeOps
SL-YWPNB-J4ZD
👥
👤
4月(3件)
🔴 緊急
急いで掃除してください
山田マネージャー 6:50
2/6人既読
🟡 通常
明日10時から消防訓練です
山田マネージャー 1分前
0/6人既読
🟢 連絡
101号室の忘れ物の件
山田マネージャー 7:02
5/6人既読
急いで掃除して
2
既読
4
未読
6
合計
✅ 既読(名前・時刻)
りんご
6:52
じろう
6:52
❌ 未読
はなこ
佐藤
鈴木

EdgeOpsでは、連絡内容だけでなく、既読人数・未読者・確認時刻まで可視化します。
現場の情報伝達を、感覚ではなく状態として把握できます。

主な機能
📢
一斉連絡
グループ全員へ即時に連絡を届けます。優先度を分けることで、現場が今見るべき情報を判断しやすくなります。
既読管理
誰がいつ確認したかを名前と時刻で把握できます。確認作業を人の記憶や口頭確認に頼らない運用へ変えます。
👥
参加承認制
グループIDと承認制により、必要なメンバーだけで連絡網を構成できます。
🔴
優先度設定
緊急・通常・連絡を色で分け、情報の重要度を視覚的に共有します。
📅
月別表示
連絡を月単位で整理し、過去の指示や共有事項を振り返りやすくします。
📷
画像投稿
管理者から写真を添付して状況や設備を共有できます。30日後に自動削除されるため、現場の情報を安全に扱えます。
🔗
LINK機能
外部資料・マニュアル・予約サイトなどへのリンクをグループ内で共有できます。スタッフは1タップで必要な情報にアクセスできます。
🔒
LINE認証セキュリティ
LINE認証・データ暗号化・グループ単位の厳格なアクセス制御により、業務情報を安全に共有できます。
💚
LINEで完結
スタッフが普段使うLINE上で利用できるため、専用アプリのインストールや複雑な操作を必要としません。
🌡️
熱中症指数表示
サイネージに現場の暑さ指数(WBGT)を表示し、熱中症リスクを警告します。夏季の屋外作業・厨房・バックヤードなどで、スタッフへの安全配慮に役立ちます。
スマホを持たないスタッフにも、同じ情報を届ける

大型スマートフォンやタブレットを休憩室・バックヤード・スタッフ通路に設置することで、
スマホを持たないスタッフも同じ連絡を確認できます。

スマホ利用者はLINEから。スマホを持たないスタッフは掲示板型ディスプレイから。
現場全体で、同じ情報を共有する状態をつくります。

📺
サイネージ活用
大型タブレット・ディスプレイにEdgeOpsを表示。スマホを持たないスタッフも休憩室や共有スペースで最新の連絡を確認できます。
🔄
自動リアルタイム更新
5秒ごとに自動更新。新しいお知らせが届くと即座にサイネージにも反映されます。設置したまま放置でOK。
📱
スマホと同時運用
スマホユーザーはLINEから、スマホを持たないスタッフはサイネージから。同じ情報をひとつのアプリで共有できます。
料金プラン
プラス版(開発中)
¥980 〜 1,980 / 月(予定)
2026年10月リリース予定。1年以上の継続利用を前提とした有料版です。スタンダード版とほぼ同等の機能をそのまま、期限を気にせず使い続けられます。翻訳・月次レポート・Web管理画面などの運用支援機能を追加。
  • 期限なしで使い続けられる(継続利用)
  • スタンダード版の全機能
  • 翻訳機能(DeepL・多言語対応)
  • 月次レポート(過去3年・CSV出力・既読率推移)
  • Web管理画面
  • 複数管理者対応
  • 2人承認制(参加申請)
  • 業種別テンプレート強化(施設ごとカスタム)

現場の”伝わらない”を終わらせる

まずは無料で、情報伝達の見える化を体験してください。
LINEがあれば、すぐに始められます。

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About
EdgeOpsは、江の島エッジの現場ICT支援の入口です

江の島エッジは、ホテル・病院・施設運営におけるICTを、単なる機器やシステムではなく、現場を支える経営インフラとして捉えています。

EdgeOpsは、現場の情報伝達を見える化するための第一歩です。その先に、ネットワーク、Wi-Fi、電話、設備連携、運用体制まで含めたビルICTの健全化支援があります。

江の島エッジのビルICT支援を見る →

ビルICT×病院・ホテル・集客施設
×神奈川・湘南エリア

Enoshima Edge Engineering
Domain Experience, Augmented by AI
Shonan, Japan

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